LEDの様に、長寿命・高効率と言われるHIDランプ(High Intensity Discharge)がヘッドライトに使われている車だが、3年で2回も切れた!2回目は保証期間直後だから、有償になる。ディーラーの担当者がウン万円と書かれた見積書を持って来た。ワタシ「えっ、そんなに高いの?」担当者「すみません・・あまり切れない筈なんですが・・」、ヘッドライトのことだから、そのままに出来ないけど、素直に交換してもらう気にもなれない。調べてみると、純正品より高級な社外品が左右2球で見積額より安い価格で売っている。すぐに通販で購入し、ディーラーに持ち込み交換してもらった。もう頼むから切れないでよ。
ヘッドライトのバルブ
2011年8月27日 土曜日用紙の値上げ
2011年8月26日 金曜日9月からいよいよ値上がりしそうです。日本製紙、王子製紙に続き、各社も追って実施される。当初15%程度と発表していたが、実際は10%ちょいとのこと。しかし、
日本製紙連合会が発表した7月の紙・板紙需給速報によると、紙・板紙の国内出荷は前年同月比5.3%減で、5ヵ月連続の前年割れだが、マイナス幅は2ヵ月連続で拡大。うち、紙は7.1%減で6ヵ月連続、板紙は2.9%減で3ヵ月ぶりの前年割れ。印刷・情報用紙の国内出荷は前年同月比7.5%減、震災以降の需要低迷に加え、輸入の増加等もあり5ヵ月連続の減少。輸出は72.2%減、塗工紙を中心に10ヵ月連続の減少。
印刷・出版業界の状況が上記の様だから、このタイミングでの値上げは業界においては非常に深刻な問題だ。用紙分の値上げを、顧客にお願いに行くと、帰ってくる答えは「じゃあ、他社に見積りをとる」か「仕方ないから、数量(頁数)を減らす」のどちらかだ。分った分ったと言ってくれる理解ある顧客なんかおらんし。。
滋賀県朽木村〝はせ川〟
2011年8月22日 月曜日南国酒家原宿本店
2011年8月17日 水曜日〝南国酒家原宿本店〟でフカヒレ姿煮拉麺をご馳走になりました。この店、私は知りませんでしたが、表参道沿いの立派な店構えで1961年創業の老舗広東料理店として超有名店らしいです。酒飲みとしては、フカヒレとラーメンは別に別に食べた方が良いんじゃないかとも思いましたが、まぁ、普段こういう贅沢も出来ないんだから、それはそれで嬉しい。とろとろのヒレと濃厚あんかけスープ、あ〜、旨かった。
終戦記念日
2011年8月15日 月曜日前原誠司議員
2011年8月14日 日曜日ミャンマー・ヤンゴン Vol.2
2011年8月13日 土曜日ミャンマー・ヤンゴン Vol.1
2011年8月12日 金曜日バンコクから飛行機で約1時間、距離にして580キロ、ミャンマーの最大都市〝ヤンゴン〟に商用で行ってきました。入国して最初に誰もがびっくりすると思うのは、この街で走っているボロ車の数々。ほとんどの車が数十年落ち。私が学生だった30年前にタイムスリップした様な錯覚に陥る。タクシーの多くは、20数年前のカローラ、50年以上前の車も結構見かける。では何故ミャンマーの自動車事情がこうなのか。高級軍人の利権が絡んでいて政府が自由化を認めていないからだ。1988年製のカローラバン(日本だと廃車でしょ)が200万円、1997年製のパジェロ(日本だと二束三文)が900万円、新車のランドクルーザーは3,500万円也!通訳君が言っていた、この国で車一台を手に入れることが出来たら一生食べて行けると。
インキのタック(粘着)
2011年8月5日 金曜日メディア・ユニバーサル・デザイン
2011年8月1日 月曜日日本では、トイレ・サインはほとんど、男性用が青、女性用が赤ですよね?ところが、海外ではそうでないことが多い。先日、日本からタイに来られたお客様が「女性用も男性用もサインが黒とか青だから、間違えそうになるわ」と言われて、そういえばそうだよな〜と思った。スカートの形はあるけれど、一瞬見ただけでは分り辛い。特に飲んでたりしていると尚更である。ちょっと色を変えるだけで済むのに・・。不親切だと思うのは日本人だけですかね?でも、タイは中国よりマシである。
※メディア・ユニバーサル・デザイン(MUD)とは、文化、言語、国籍、老若男女といった差異や障害・能力の如何を問わずに利用することができるデザインを目指す「ユニバーサルデザイン(UD)」の思想に基づき、印刷業界として、カレンダーや地図・案内板、また、ホームページなどにおいて、文字の使い方や、色の使い方に配慮や工夫を加えることにより、見やすい印刷物を提供し、より良い社会環境づくりに貢献することを目的とする考え方です。















